天城流湯治法の特長
「きる」「はがす」「ゆるめる」「のばす」により骨、腱、筋肉の滞りを解放して、身体本来の状態に戻していきます。痛みを感じている箇所には原因はなく、別の箇所に原因があると考えられます。深い箇所に痛みを感じる場合は離れた箇所に原因があるので、フラクタル理論のもとに原因を究明することができます。
主な症例
身体各部の痛み、痺れ、歪み。慢性的な辛さ、疾患、浅い呼吸。腰痛、ギックリ腰、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、側湾症、反り腰、脳梗塞による後遺症、パーキンソン病、更年期障害
変形性膝関節症、顎関節症、股関節、睡眠障害、野球肘、テニス肘、ゴルフ肘、O脚、
腱鞘炎、へパーデン結節、骨盤矯正など。